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パピエティグル のブックバンド。
¥1,045
ペンが2本挿せる 色鮮やかなブックバンド。 文庫本サイズが多い中、A5サイズやもっと大きいA4くらいまでいけちゃうのが このバンドの魅力です。 パピエティグル のノートとセットでお求めになる方が多いです。 お手持ちのお気に入りにもぴったり合うと嬉しいです。 ※大きいサイズまでいけるのがこのバンドのウリですが、文庫本サイズはブカブカになります、お気をつけ下さい。 PAPIER TIGRE ノートバンド Traveler
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アンチハンドバッグ。-ブックバンド-
¥1,210
SOLD OUT
すっかりお馴染み、ドイツのプレミアムノートブックから出た新作 その名も『アンチハンドバッグ』 ノートにこのバンドを付ければ、お気に入りのペンとスマートフォンを挟んで持ち歩く事ができます◎ ただでさえ持ち歩きたくなるカワイイデザインのノート。 ぜひそのまま出歩いて欲しい。 そうこれさえあればハンドバッグは不要? スマートフォン以外にも、写真のようにメモや替えのリフィルなんかを挟んでも便利です。 バンドの色も抜群なので悩んでしまいますね。 サイズがハマればこのノート以外にも使用できますが、基本このノートにピッタリに作ってあります。 ※ブラックのみMサイズもあります。 Size : L / 180 × 35 × 5 mm(当店で取り扱いの¥4,730 のシリーズに対応) M / 140 x 35 x 5mm(¥3,960の JIMとJACKのみに対応)
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WRITE SKETCH & のブックマーク
¥2,860
SOLD OUT
栞ってどんなのを使っていますか? 本やノートに付いている紐みたいなやつか 使ってるペンをそのまま挟むのも良くやるやつですよね。 しおりを買うってどんな時でしょうか? 僕だったらきっとそうですね、すごい魅力的な物に出会った時だと思うんです。 だからこんな魅力的なブックマークに出会ってしまいました。 MADE IN ITALY. 折角挟むなら、開いた時に目が合うと『お気に入り!』 ってなるような物を使いたいなーと。 使うもの目に入るもの全部がお気に入りだったら 気分良く過ごせる時間って、本当に長いと思うんですよね。 ー イタリア現代デザインの礎となった1980年代のメンフィス派と呼ばれるポストモダンアーティストの作品をモチーフに、新鮮かつ懐かしさを感じさせるジオメトリック柄を現代風にアレンジしました。 詳細 サイズ : 4cm×13㎝ 素材 : 真鍮
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スチールのスタンド使いになろう。-ディスプレイスタンド-S
¥770
※こちらは小さい方(Sサイズ)です。 スチールは無骨な素材感が魅力。 本や雑誌 モバイルやタブレット お皿やフレームなんかも 自由自在に操って キミも上手なスタンド使いになろう! Sサイズは文庫本やスマートフォン、背中を立てればiPadミニくらいはいけます。 滑り止めになってるので、お皿を飾ったりもできますよ◎ size:68×83(125)×30mm ※()内は広げた際の最長サイズ
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スチールのスタンド使いになろう。-ディスプレイスタンド-L
¥880
※こちらは大きい方(Lサイズ)です。 スチールは無骨な素材感が魅力。 本や雑誌 モバイルやタブレット お皿やフレームなんかも 自由自在に操って キミも上手なスタンド使いになろう! Lサイズは本やタブレット、背中を立てれば雑誌なんかもいけます。 滑り止めになってるので、お皿を飾ったりもできますよ◎ size:90×125(230)×35mm ※()内は広げた際の最長サイズ
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スタンド使いになろう。-ディスプレイスタンド-S
¥660
※こちらは小さい方(Sサイズ)です。 本や雑誌 モバイルやタブレット お皿やフレームなんかも 自由自在に操って キミも上手なスタンド使いになろう! Sサイズは文庫本やスマートフォン、背中を立てればiPadミニくらいはいけます。 滑り止めになってるので、お皿を飾ったりもできますよ◎ size:68×83(125)×30mm ※()内は広げた際の最長サイズ
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スタンド使いになろう。-ディスプレイスタンド-L
¥770
※こちらは大きい方(Lサイズ)です。 本や雑誌 モバイルやタブレット お皿やフレームなんかも 自由自在に操って キミも上手なスタンド使いになろう! Lサイズは本やタブレット、背中を立てれば雑誌なんかもいけます。 滑り止めになってるので、お皿を飾ったりもできますよ◎ size:90×125(230)×35mm ※()内は広げた際の最長サイズ
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ブックバンド/篠田紙加工場
¥770
SOLD OUT
紙クロスノート https://plasestore.theshop.jp/items/12520435 用のブックバンド。 もちろん他のノートや文庫本にもピッタリハマります。 ヌメ革がどんどん飴色に変化していく様子も楽しみの1つですね。
